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俺的ギターヒーロー列伝 Vol.8

どうもこんばんは、freakyです。

今月号のヤングギターのDVDは久々に見る前にテンションが上がりました♪

Tony MacAlpineの登場ですからね!

メチャクチャ好きなギタリストってわけではないですが、CDやDVDは何枚か持ってます。
日本にはほとんど来ないし、今回のDVDはかなり貴重な映像だと思います。

ってか8弦ギター使ってるのに、全然違和感無く弾きこなしてるのが恐ろしい...
手もデカいなぁ...
でも声は相変わらず甲高いなぁ(笑)。


さて、今回は久しぶりに俺的ギターヒーローの記事を書いてみたいと思います♪

このコーナーでは、本来は次はゲイリーについて書こうかと思ってたんですけどね...

残念ながらゲイリーについては先日書いてしまったので、今回はこのギタリストについて書いてみようと思います!

TAK
ということで、今回取り上げるギターヒーローは、先日グラミー賞を獲得したことでも話題になった、TAKこと松本孝弘です♪

ついにこのコーナーでも日本人ギタリストが登場ですね~。
まぁ登場っていうか、そんなの俺のさじ加減ですが(笑)。

特にロックというジャンルに関しては、個人的には普段は洋楽を聴くことが多く、好きなギタリストも圧倒的に外人ギタリストの方が多いんですが、TAKに関しては新譜が出たらとりあえずチェックしてます。

まぁぶっちゃけTAKというよりはB'zというユニットが好きなんですけど(笑)。


B'zもといTAKというと、ギタリストの中でも賛否両論あるのはよく分かってますが、やはり偉大な存在であるのは間違いないと思います。

彼らが記録しているモンスター級のセールスは、おそらく今後も破られることはないでしょう。
時代もCDではなくなってきていますしね。
残念ながら。

B'zについて書いたら、そりゃあ色々書けますが(笑)、このコーナーはあくまでギタリスト主体で書いていきたいと思いますので、あまりB'zファン丸出しにならないように気をつけながら書きます(笑)。



ギターを始めるずっと前からB'zについては当然知っていたので、TAKを最初に知ったのはいつだったかは全く覚えてませんが、ギタリストとして意識したのは、当時の日本記録を更新するセールスをたたき出した「PLEASURE」「TREASURE」というベスト盤だったと思います。

正直なところ、ギターを始める前の俺はといえば、TAKの役割なんか全く気にも留めていなかったですし、「稲葉さんさえいればいいんじゃね?」と思ってましたからね。

「松本って何でいるの?」みたいな(爆)。


そしてギターを始めてからは、B'zのコピーにもチャレンジしたりしましたが、初心者には当然弾けるわけもなく、ギターソロのTAB譜を眺めては「くそ~、速弾きばっかしやがって!」と思ってましたよ(笑)。

今の感覚からすれば、追いつけないほど速過ぎるソロはほとんどないと思いますが、当時は、ね(笑)。


しかし、今でもこの曲は凄いな~と思うものも当然あります。

個人的にはB'zの中でもベスト3に入るんですが、それがコチラ♪



ご存知(ですよね?)"ギリギリchop"です!

これは2002年のツアーの映像ですね。

何と言っても、ベースにミスター・ベースことBilly Sheehanが参加してることが話題になりました。

そしてドラムはこのツアーを機に、以降ずっとShane Gaalaasが務めてますね。

シェーンもマイケル・シェンカーやイングヴェイ、その他諸々の有名ギタリストとの活動で知られてます。
でも日本人にとってはB'zのバックでドラム叩いてる人って言った方が伝わるかも知れないですね(汗)。


俺はこの曲が入ってる「BROTHERHOOD」というアルバムが大好きでして♪

シングル曲はギリギリchopしか収録されてませんし、B'zとしては異例なほどHR色が強いので、一般的には大人気アルバムではないんでしょうけど...

ビリーはこのアルバムのレコーディングにも数曲参加してまして、MIR.BIGのリズム隊であるビリー&パットで参加したギリギリchopは、シングルバージョンより遥かにカッコいいと思います♪


この曲のギターソロは、アウトフレージングというか、ちょっと変わった音使いをしたりで、結構自由に弾いてますね。
聞きようによってはミストーンととれなくもないです(笑)。

バックがシンプルにベースのみ(ライブではオルガン入り)なのでコードの解釈が自由ってことでしょうね。


しかしながら、この曲はソロもバッキングもテクニカルなフレーズが多いので、流石のTAKも苦戦してるな~と感じられる時がままあります(汗)。

批判覚悟で書くなら、特に近年のTAKはテクニカルな練習を怠っているのではないかと思われる節があるので、ちょっとヤバいんじゃない?という演奏の時があるってのが正直なところなんですが...

ファンとしては、この曲は原曲通りビシッと弾いてもらいたいなぁと思わずにいられません。


ところで、最近は専らダブルカッタウェイのシグネチュアを弾いているTAKですが、この頃はまだレスポールですね。

個人的にはダブルカッタウェイより、普通のレスポール・シェイプの方が見た目は好みです(笑)。



さて、TAKの一体どこが好きかと言えば、個人的にはギタリストとしてよりコンポーザーとしてって感じなんですよね。

どれがベストかっていうのは選ぶのは難しいものですが、おそらく一番好きな曲はコレです♪



"LOVE PHANTOM"です!
何のひねりもありませんw

この映像は15周年記念ライブの一幕ですね。

ラストの視覚的演出は圧巻です!

TAKのギタープレイは...まぁ普通に良いと思います(笑)。



このように好きな曲について書いたら、それこそ天井知らずに書けちゃうって感じですが、上にも書いたようにこのコーナーはギタリストについて語るものなので、TAKのプレイ的な部分にも触れてみましょう(今更w)。

TAKの特徴といえば、一見ギターソロかと思われがちですが、バッキングのちょっとしたこだわりとかが面白かったりするんですよね。
コピーしてみると意外とムズイ。

近年のB'z作品では(恐らく意識的に)長いソロもほとんど弾かなくなりましたしね。
それはそれでちょっと残念ですが...


それからそのトーンにも定評がありますよね。
彼の音色はかなり好みが分かれると思いますけど。

未だにTAKといえばROCKMANを使用したミッドブーストをイメージされたりするのかな。
近年はそういう音色はあまり使ってないと思いますけどね(笑)。


最近のライブだとこの音色は非常に良いなと思いました。



ライブ自体は割と最近ですが、曲はかなり古いw
勿論このライブのDVDは持ってます(笑)。

この曲のカッティングは個人的にはかなり心地よく感じました!
箱モノを弾いてるなんてのも珍しい♪
イントロのソロはカールトン辺りを意識してそうですね。

それにしてもこの曲のシングルのイメージでこの演奏を聴くと、逞し過ぎてビックリするかも知れませんね(笑)。
ドラムはどう聴いてもロックドラムですしw



では、カールトンの話も出たところで、先日のグラミー賞にも輝いた共演アルバムの曲のライブ映像でも紹介して締めましょうか♪



"JAZZY BULLETS"ですね。
あのアルバムでおそらく一番知名度のある曲だと思います。
TVでも流れてたりしますし、アルバム未聴でも何処かで耳にしたことあるのではないかなと。

基本的にスタジオ盤通りに弾くTAKに対して、ラリーのソロはアドリブですね。
正直、ラリーが流石の貫禄を見せたって感じですが、個人的には二人の音色の違いが気になったスタジオ盤より、このライブの音の方が二人が馴染んでる感じがして好きです。


YouTubeのコメント欄みたいな、どっちが良い云々のくだらない論争には辟易とするところもありますが、やはり日本人があのジャンルでグラミー(グラミー賞自体の価値がどうなのかは別問題です)を獲得したというのはとても素晴らしいことだと思います。

ラリーと一緒だから穫れたという輩もいるでしょうが、じゃあお前がラリーとアルバム作ったらグラミー穫れるのか?と言いたいですね(笑)。

俺は何となく、東洋人にも関わらずついにはウィーン国立歌劇場の監督の座を手に入れたマエストロ・小澤征爾を思い出しました。
それぞれの世界は全く違うので比較の対象にはならないかも知れませんが、言いたいことは分かりますよね?


おそらく大半の日本人はTAKがグラミーを獲得したって損することはないのですから、ここは素直に祝福すればいいのではと思います。



以上です!


久しぶりのギターヒーローコーナーでしたが、結構長くなっちゃいましたね(汗)。

実はこの記事は結構前に書いてたんですが、ちょくちょく加筆修正をしていたら長くなっちゃいました(笑)。


このコーナーはかなり個人的な思い出・思い入れ・感想等を書いているだけなので、いつも以上に気楽に読んで頂ければと思います。
この先もたとえ好みじゃないギタリストが出てきても、ゆる~く読んでもらえれば幸いです(笑)。


次の記事はぼちぼちスケールネタの続きを書こうと思ってます♪

それでは今回はこの辺で!


また次回!!



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コメント
TAKのグラミー賞受賞
これは素直に喜べばいい事ですよね。同感です。
ラリーと一緒だったからというのは間違いないかもしれませんが、
お声がかかるだけの存在だから一緒にやれたわけですしね。

個人的にはですね。逆恨みみたいなもんですが、このグラミー賞受
賞でラリーのチケットが取りづらくなったことを恨めしく思ってます。(笑)
2011/03/10(木) 09:38 | URL | テイルピース #PyFckM9o[ コメントの編集]
>テイルピースさん
ラリーと一緒だから穫れたというのは間違いないでしょうね。
日本人同士のコラボだったらグラミーでは対象外ですし。
ラリーはなんだかんだ出せばノミネートされたりしてますしね~。

でもそれを鬼の首を獲ったかの如くドヤ顔で(想像)指摘してる奴は、正直どうなの?って感じになります。


確かにミーハーファンが増えると、真のファンにとっては迷惑なことも多いですよね(笑)。
まぁこれもまた一つのビジネスなんでしょうが...
2011/03/10(木) 22:57 | URL | freaky #-[ コメントの編集]
最初は・・・
何だコイツら?

って思ったんですが、聴いてみると歌詞が面白かったりメロディーが好きな感じだったり、ギターのリフや音が格好良かったり・・・

自分も「稲葉さんだけでよくね?」って思ったヤツでしたが、作曲は松本さんと知ってからは「やっぱ2人じゃなきゃダメなんだ・・・」って考えも変わりましたし、作曲のセンスに脱帽ですよね。

子供達が小さい頃、往復3時間以上の用足しの車中、エンドレスで「LOVE PHANTOM」を聴かされたのを思い出しますねぇ~。

あんな風に曲やリフやソロが作れて、あ~ゆ~ボーカリストの横でギター弾けたらたまんね~だろ~なぁ・・・って思います。

グラミー賞は最初「へぇ~松本さんがねぇ・・・。」って思いましたが、あの「GIBSON」が認めて、更に「ラリー・カールトン」と・・・ってなれば、文句言っても惨めなだけじゃないんですかねぇ?

実績、実力を認められての事でしょうから。

どっかの国の「レコード大賞」じゃあるまいしねぇ~!
{アレはアレで売れてんだろ~けど・・・}

まぁ、どっちが先に声を掛けたのかは判りませんが・・・

少なくとも、妬み僻みで物言うヤツらには間違っても「ラリーさん」から声は掛からないだろうし、声を掛ける側にいたとしても「ビジネス」と割り切って「ラリーさん」に了承して貰えたとなったところで、提示してくる金額を払えたり「GIBSON」が自分の名前の付いたギターを出してくれたり、賞が獲れたりするんでしょうか・・・。

あ~、何か支離滅裂ってか収集付かなくなりそうなんで止めときますか・・・。

みょ~に腹が立ってしまって・・・。

長くなってしまってゴメンナサイ・・・。

言いたい事は『freaky さん』と一緒なんですけど・・・(謝


2011/03/11(金) 10:33 | URL | 7弦パパ #-[ コメントの編集]
松本さんのギターはよく弾きました
私もギター弾き始めの頃は松本さんのコピーばかりやってまして、速くて弾けない!(←当時は)と思っていたひとりであります(笑)。
その証拠に、はじめて買うギターは当時の松本氏に合わせてヤマハでした。シグネイチャーまで手が届かなかったので安いモデルでしたけど。

ギリギリchopレコーディング時、松本氏は楽屋で猛練習するなどそれまでにないくらい鬼気とした状態で臨んだ・・・みたいなことを何かで読んだ記憶があります。ちなみに、あのギターソロはギターマガジンのスコアで【松本氏ご乱心のフレーズ】と解説されていました。(笑)

松本さんの凄みは、いまだにヒットする楽曲やメロディーを量産し続けていられることなんじゃないかと思っています。ギターのテクニックもさることながら、そのメロディーとフレーズのキャッチーさが素晴らしい。どこかで聞いたことある?という話がありますが(笑)、それ以上にオリジナリティを生みだしているアーティストだと思います。
2011/03/11(金) 22:20 | URL | rollingman #2CAx.n.Y[ コメントの編集]
とんでもない一日になりましたね...
皆さんが無事であることを願います。


>7弦パパさん
音楽というのは嗜好の問題が大きいですから、必ず好きにならなくてはならないなんてわけじゃないですし、好みでないという人がいるのも当然だと思います。

だからといって、声を大にしてまでああだこうだ言うこともないですよねぇ。

笑えるのが「俺はラリー側から見てるんだ」なんて平気で言っちゃうやつですね~。
じゃあラリーのソロ作品を聴けよと(笑)。
ラリーがソロ作を全然出さないのに、自分の好みでないギタリストとばかりコラボしてるっていうなら分かりますが、たまたま一作品作っただけなんだし、ラリーだって頻繁とは言わないまでも結構ソロ作品リリースしてますし。

別にTAKの肩を持ちたいわけではないですが、金払ってライブ観たならまだしも、無料のYouTube見ただけでやんや言うのはどうかな~って思います。

7弦パパさんも同じようなこと思ってて良かった!(笑)
「自称ラリー派」の人に叩かれたら助けて下さいね(笑)。


>rollingmanさん
おお、rollingmanさんもコピーにチャレンジしては文句を言った派ですか?(笑)

ご乱心フレーズとは笑えますね!
確かにかなりキワドい響きですが...
本人がそれを分かってか、それともテクが衰えたのか、最近のライブでは結構アドリブ的に全然違うフレーズを弾いたりしますよね。
そうすると「ご乱心フレーズ」が恋しくなったりして(笑)。

やはりTAKの作曲センスは凄いですね。
明らかに◯◯の曲じゃん?ってのもたまにありますが、そこはご愛嬌って感じですし、稲葉さんが歌うとちゃんとB'zの世界になるところが好きです。
TAKの書く曲に関しては、個人的にはインストより歌ものの方が好きかなぁって感じですかね♪
2011/03/12(土) 01:59 | URL | freaky #-[ コメントの編集]
こんにちは。
B'zのファンでもなければ、松本さんのファンでもありません。
松本さんのソロCDは持っています。
そんな立ち位置の私の書き込みなので、ファンの方からしたら不快に思われる部分があるかもしれません。
決して不快にさせようという意図など ありません。
そのような部分は、『世の中には、こんな人もいるんだなぁ』程度に流してください。



●B'zの音楽について
デビュー当初から、いわゆる【半歩新しい、売れ線の音楽】を提供しているように思います。
このことは、プロミュージシャンであり続ける方法の中の1つです。

松本さんのキャリアは、スタジオミュージシャンやサポートギタリストから始まりましたね。
TMネットワークのサポートギタリストもしていました。

プロミュージシャンとして、【売れているプロ】と【売れないプロ】では、雲泥の差があります。
商業的に成功している【売れているプロ】は、生活を音楽活動に捧げることが出来る。音楽活動に専念できる訳です(実際には【面倒なこと】も伴いますが・・・)。
かたや【売れないプロ】は、音楽活動を行うだけでなく、生活するために音楽以外の仕事を兼務しているケースが多いようです。

現実は、現在 売れているバンドでも、所属事務所との契約はマチマチです。
売れているバンドのボーカリストや楽曲制作者は そこそこ稼いでいるのに、一ギタリストとしてバンドに参加しているミュージシャンの月収は15万円以下なんてケースはざらにあります。

B'zには、【音楽に集中するためには、音楽で稼がなくてはならない】という信念があるのだと思われます。



●グラミー受賞について

今までにも 日本人ミュージシャンでグラミー賞を受賞した人はいます。
教授・坂本龍一や喜多郎や・・・。

教授は、あまりにも有名な映画音楽を手掛けたことで受賞しました。
喜多郎は、【シルクロード・ミュージック】により受賞。
他にも グラミー受賞者がいます。
共通しているのは、【東洋的な要素】が評価されたことです。

今回の松本さんが受賞された件は、【東洋的な要素】が評価されたからではありません。

拙い表現ですが、正面から評価されたのだと思います。


2011/03/12(土) 14:36 | URL | 宮藤官7郎 #ADFt6C5g[ コメントの編集]
>宮藤官7郎さん
いやはや、時間が経過する毎に被害がどんどん明らかになって、未曾有の事態になっていますね...
宮藤官7郎さんはご無事でしたか?

それはそうとTAKに関してのご意見ありがとうございます。
人によって受け取り方は様々ですが、俺個人としては「なるほどなぁ」「その通り」と思う部分が多かったです。

今回のグラミー賞については仰る通り「東洋的な要素」での受賞ではないのは明らかですね。
東洋的な要素での評価でないから、先人たちよりもより素晴らしいというわけではないですが、やはり受賞出来たことは素晴らしいことだと思います。

願わくばもう一作品作って皆を納得させてもらいたいとは思いますが、きっと今回限りのプロジェクトでしょうね~...
2011/03/13(日) 20:40 | URL | freaky #-[ コメントの編集]
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